合コンの自己紹介の例を紹介

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合コンの自己紹介で失敗しないコツ!例題あり


合コンの最初で必ずと言っていいほど行われる『自己紹介』正直言って緊張してしまうし何言っていいのか分からないしで無しにしてもらいたいですよね。とはいえ始めて会う人も多いので自己紹介しない事にはなにも始まらない。

なので自己紹介は合コンにとってなくてはならない事の一つです。ここではそんな嫌な合コンでの自己紹介のコツを例文付きで紹介しています。


張り切りすぎない



自己紹介で一番失敗しやすいのが『張り切りすぎる事』

当然自己紹介は合コンの最初にやるものなので印象を強めるためにも頑張ってしまいがちですが、自分の持っている力以上を出すのは危険他なりません。

張り切りすぎて声が裏返ってしまった。最初は勢いがあったが途中から空気に耐えられなくなく声が小さくなってしまった。よくある事ですね。


笑いをとりにいかない



異性にモテる条件として『面白い人』というのはよく言われている事ですが、自己紹介の時に笑いは必要ありません。芸人さんのように口達者な人であれば話は別ですが、そうでない場合は滑る事間違いなし!

ただ恥をかくだけで終わってしまいます。


長く語らない



自分の事がどんなに大好きだとしても、自己紹介で長く時間を取りすぎるのはやめましょう。熱く自分を語るのは合コン中盤で大丈夫です。

小学生の時を思いだして下さい。朝礼の時の校長先生の話はしんどかったですよね?それと同じです。


自己紹介が上手くいくコツ



基本的に自己紹介というのは名前の通り、自分を紹介する事で相手に軽く知ってもらう事を言います。相手に伝えるという事は要点をまとめてシンプルにいくのが大事です。

最低限必要なのは、名前・年齢だけです!それだけでは短すぎるという場合は職業や趣味を軽くだけ紹介するのもいいかもしれませんね!


自己紹介の例文



簡単にですが、自己紹介の例文を書いてみようと思います。あくまでも参考までに。

『はじめまして!◯◯です!皆からは(あだ名)と呼ばれています。年齢は25歳で、趣味は◯◯です。今日はよろしくお願いします!』

正直な所、自己紹介なんてこれで十分です。後は声を張って皆に聞こえるようにいうだけです。


自己紹介の裏技


裏技といういうより、多少卑怯な方法かもしれません。

『一番最初に自己紹介をしない』事で、流れを掴むテクニックです。最初に他のメンバーに自己紹介してもらい、後はマネをするだけでオッケーです。

最初の人が趣味を言ったなら自分も言う。職業を言ったのであれば自分も言う。流れにのってメンドクサイ自己紹介はパッと終わらしちゃいましょう!